
我が家の玄関は2.5帖。一般的な玄関と比べると、かなりコンパクトな部類です。

建築費の都合上、狭い玄関しか作れなかった我が家ですが、間取り設計で9つのポイントにこだわったことで、収納量と使い勝手を両立した玄関が完成しました。
- グレイスシューズボックス「GM166R」で収納量を確保
- 玄関土間は横幅180センチで横に広く設計
- ヨーロピアンタイルで高級感と統一感を演出
- 親子ドアで外観をカッコよく仕上げた
- e-エントリー(電子錠・スマートキー)で出入りをストレスフリーに
- 人感センサーライトで照明操作を自動化
- 子機付きインターホンで2階から来客対応
- 将来を見据えて屋外用EVコンセントを設置
- 立水栓を近くに設置して掃除しやすく



シューズボックスは最大サイズの「GM166R」を採用。玄関ホールがコンパクトでも、収納量は圧倒的に多いです。
靴はもちろん、ティッシュや洗剤、猫用品まで大量に保管できるほど収納に余裕があります。シューズクロークや土間収納がなくても、シューズボックスのサイズ選びで十分カバーできるという実感です。

玄関土間の寸法は奥行90センチ・横幅180センチという超コンパクト設計。1マス(91センチ)基準で考えると、奥行1マス・横幅2マスのイメージです。
奥行90センチは狭いと感じる方も多いかもしれませんが、横幅を180センチと広めに確保したことで、圧迫感をかなり軽減できています。家族3人が並んで靴を脱ぎ履きできますし、宅配物の受け取りもドアまで1歩と近くてストレスなし。
狭い玄関でも、横幅の寸法さえ意識すれば使い勝手は大きく変わります。
もちろん後悔や不満がゼロというわけではありませんが、総合的にはかなり満足しています。
間取りを考える際にやって良かったのが、 タウンライフ家づくり で設計士さんに間取り設計を依頼したことです。
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【一条工務店の玄関】2.5帖と小さくても使い勝手のよい間取り「9つのこだわり」
一条工務店で建てた我が家の玄関間取りを紹介します。
建築費を抑えるため、我が家の玄関はとにかくコンパクトに設計しました。広さはわずか2.5帖。玄関ホールの寸法としては、かなり狭い部類に入ります。
それでも「狭いから使いにくい」とはなりませんでした。間取りの設計段階で9つのポイントにこだわり抜いたことで、収納量と使い勝手を両立した玄関が完成。
シューズボックスの選び方・土間の横幅の寸法・タイルの種類・電子錠(e-エントリー)・人感センサーライトなど、コンパクトな玄関でも後悔しないための工夫を詰め込んでいます。

その1:グレイスシューズボックス「GM166R」

玄関の1つ目のこだわりは、グレイスシューズボックス「GM166R」の採用です。
グレイスシューズボックスとは、グランスマートやグランセゾンで標準仕様として選べるシューズボックス。全20種類のサイズ展開があり、玄関の寸法や間取りに合わせて選択できます。

我が家が採用したのは、ラインナップの中でも最大サイズのGM166R。横幅255センチ・扉6列という超特大シューズボックスです。


カラーはグレージュを採用。個人的な肌感では、グレージュが最も人気の高い色です。グレイスシューズボックスは全4色から選べます。

- ホワイト
- サンド
- グレージュ
- ダーク
床材はモクリアフローリングのグレーウォールナット、建具はグレー。薄い木目調を基調としつつ、カウンタートップに天然御影石のブラックを配置したことで、引き締まったアクセント。玄関ホール全体のコーディネートとしても、かなり気に入っています。

玄関の間取りはこちら。

右から順に「ドア→土間→玄関ホール→シューズボックス」という配置。シューズボックスを玄関土間ではなく、玄関ホール側に設置しているのが最大のポイントです。

なぜこの間取りにしたのか。理由はシンプルで、玄関土間の奥行きが90センチ(1マス)しかなく、土間にシューズボックスを置くと十分なサイズを確保できなかったからです。
打ち合わせで最初に提案されたのは、GM121やGM122といった扉2枚の小さいモデル。ですが我が家の生活スタイルには収納量が全く足りない。かといって、土間を広げる坪数の余裕もない。
シューズクロークや土間収納を設けるほどの広さもないし、かといって小さいシューズボックスで妥協するのも絶対に嫌。
考えに考え抜いた結果、辿り着いたのが「シューズボックスを玄関ホールに設置する」という今の間取りです。





さらに地味に嬉しいのが、裸足のまま全ての棚にアクセスできること。

シューズボックスを玄関土間に設置した間取りだと、玄関ホールから体を乗り出しても奥の棚に手が届かないケースがよくあります。靴を履いて取りに行くか、裸足でそのまま土間に降りるか——。実家や賃貸でこの動作が地味なストレスだったという方、多いんじゃないでしょうか。
玄関ホールにシューズボックスを設置したことで、その問題が完全に解消。後悔ポイントになりがちな「収納へのアクセスのしにくさ」がゼロになりました。

もちろん、この間取りにデメリットがないわけではありません。靴をしまう際に玄関ホールへ汚れが落ちる可能性がある点や、間取りとしてはやや変則的に見える点は事実です。
それでもこの間取りを選んだ理由はシンプル。建築費を変えずに、玄関の収納量を大幅にアップできるからです。
狭い玄関でも、間取りの発想次第でここまで使い勝手が変わる。廊下に洗面台や収納を設ける間取りテクニックと同じ考え方で、スペースを最大限に活かす工夫です。

その2:玄関土間は横に広く、幅180センチで設計

玄関の2つ目のこだわりは、玄関土間の横幅を180センチ(2マス)で設計したことです。
我が家の玄関土間の寸法は奥行90センチ(1マス)・横幅180センチ(2マス)。奥行きは極限まで削り、その分を横幅に振り切った設計です。


横幅にこだわった理由はシンプル。横に広ければ、奥行きが狭くても圧迫感が出にくく、使い勝手も落ちないと考えたからです。
実際、家族3人で同時に靴を脱ぎ履きするのも余裕。画像左のスペースにベビーカーを置けたりと、狭い玄関土間でも「失敗した」と感じる場面がほとんどありません。

逆に、奥行きを広くしても「それほどメリットを感じない」というのが正直な感想。玄関土間の奥行きを1.5マス(120センチ)や2マス(180センチ)にすれば、靴を置くスペースや広さの余裕は生まれます。
ただ、その分だけ坪数が増えて建築費も上がる。コンパクトな玄関を目指すなら、奥行きに予算をかけるより横幅を優先した方がコスパは高いと思います。
実は設計士さんから最初に提案された間取りでは、土間の奥行が120センチ(1.5マス)でした。それを90センチ(1マス)に変更して、浮いた坪数を他の部屋に回した形です。

むしろ、奥行90センチだからこそのメリットが逆に見つかってきています。玄関ホールから1歩で郵便物を受け取れる手軽さ、玄関ドアにマグネットハンガーをつけてジャケットをサッと引っ掛けられる便利さ。狭いからこそ、動線がコンパクトにまとまる感覚です。
「奥行きは狭く(1マス)、横幅は広く(2マス)」という設計が、コンパクトな玄関土間をうまく機能させるポイント。建坪を抑えながら後悔しない玄関を作りたい方は、ぜひこの考え方を参考にしてみてください。
その3:ヨーロピアンタイルで高級感と統一感を

玄関の3つ目のこだわりは、ヨーロピアンタイルで高級感と統一感を出したことです。
一条工務店の玄関タイルは、ヨーロピアンタイルとテラコッタタイルの2種類から選べます。
種類1:ヨーロピアンタイル

種類2:テラコッタタイル

我が家が採用したのはヨーロピアンタイルのT-2102。見た瞬間、迷うことなく即決でした。
選んだ理由は2つ。まず、自分がイメージしていたマイホームの雰囲気にぴったり合っていたこと。そしてもう1つが、玄関ポーチは汚れが最も目立ちやすい場所だからこそ、濃い色のタイルで汚れを目立ちにくくしたかったこと。
玄関ポーチのタイル選びは、見た目だけでなく汚れの目立ちにくさも重要な判断基準です。後悔しやすいポイントでもあるので、色選びは慎重に。
引き渡しから築2年6ヶ月が経過した、現在の玄関がこちら。

ポーチの端に多少の汚れが蓄積してきているものの、全体的にはまだまだ綺麗な状態をキープできています。タイルの割れや欠けも今のところゼロ。

狭い玄関ホールでも、タイルの色と質感で空間の印象は大きく変わります。圧迫感を抑えたいなら明るめのタイル、汚れを目立たせたくないなら濃いめのタイルが正解。間取りと同じくらい、タイル選びも慎重に検討することをおすすめします。
その4:親子ドアで外観をカッコよく仕上げた

玄関の4つ目のこだわりは、親子ドアで外観に高級感を出したことです。
我が家の玄関ドアはYKKの親子ドア、ファノーバ「F-A20B」のスモークナット色を採用しました。
親子ドアを選んだ理由は、一言で言うと「カッコいいから」。一条工務店の住宅展示場をよく見ると、どの展示場の玄関にも存在感のある大きなドアが使われています。

両開きドアを採用できるほどの玄関の坪数も予算もない。それでも少しでも高級感ある玄関に仕上げたくて、辿り着いたのが親子ドアです。

親子ドアとは、片開きドアに小さな小ドアを加えたもの。見た目の存在感が増すだけでなく、大きな荷物の搬入がしやすい・採光量が増えて玄関ホールが明るくなるといった実用的なメリットもあります。

ただし、搬入経路の確保を目的に親子ドアを採用しようとしている方には、正直に後悔ポイントをお伝えしておきます。


親子ドアで玄関ホールまでの搬入経路を広げても、その先のリビングドア(片側スリッドスライダー)の横幅が70センチしかなく、大きな家具や家電は結局通れないという失敗があります。
我が家の冷蔵庫は玄関から搬入できず、掃き出し窓からの搬入になりました。間取りを検討する際は、玄関だけでなくその先の動線の寸法まで確認しておくことが大切です。
次に、玄関ドアのグレード選びについても触れておきます。YKKの玄関ドアには主にファノーバとプロノーバの2種類があります。

| 断熱材の厚み | デザイン数 | 採光 | |
|---|---|---|---|
| ファノーバ | 4cm | 多い | 多い |
| プロノーバ | 6cm | 少ない | 少ない |
ファノーバは採光窓が多くデザインの選択肢が広い分、断熱材の厚みが4cmと薄め。プロノーバは断熱材が6cmと厚く断熱性能に優れますが、採光窓が少なくデザインの自由度は下がります。
ただし、どちらのドアも壁と比べると断熱性能は壁の方が上という事実は変わりません。断熱性にこだわりたい方は、むしろ窓の少ないプロノーバの片開きドアを選ぶ方が合理的な判断と言えます。

その5:e-エントリーで玄関の出入りをストレスフリーに

玄関の5つ目のこだわりは、e-エントリー(電子錠・スマートキー)で玄関の出入りをストレスフリーにしたことです。
e-エントリーとは、スマートキーで玄関ドアの施錠・解錠ができる電子錠システム。車のスマートキーの玄関ドア版といえば、イメージしやすいと思います。
採用した理由はシンプル。毎回カギを取り出して施錠・解錠する手間がずっとストレスだったからです。

e-エントリーを採用してから、玄関まわりのストレスが一気に解消されました。
例えば、買い物帰りで両手が塞がっている時。車に乗り込んだ後に「玄関のカギ閉めたっけ?」と不安になる時。従来の鍵だと地味にストレスが溜まるシーンが、ドアのボタンを押すだけで完結。玄関ホールへの出入りがとにかくラクになります。

玄関の快適性にこだわりたい方には、問答無用でおすすめできるオプションです。
ただし、正直に後悔ポイントもお伝えしておきます。e-エントリー最大のデメリットが、スマートキーを玄関ドアの3m以内に置くと置き忘れ防止の警告音が鳴り続けること。

この警告音、メーカーに確認してもらったところオフにできないとのこと。
我が家の場合、スマートキーを玄関ホールに置いても鳴る、シューズボックスの中に置いても鳴る、玄関隣のウォークインクローゼットも場所によっては鳴る。特に妻がこの点に不満を感じていて、スマートキーの定位置を探すのに苦労しました。

それでも総合的には、e-エントリーの快適さは警告音のデメリットを大きく上回ります。玄関の間取りを考える際は、ぜひ採用を検討してみてください。
その6:人感センサーライトで玄関照明を自動化

玄関の6つ目のこだわりは、人感センサーライトで玄関照明を自動化したことです。
我が家の玄関照明は、屋外(ポーチ)・屋内ともに人感センサーライトを採用しています。
玄関ホールのように「使用頻度は高いけれど、滞在時間が短い場所」の照明は、センサーライトにしておくのが断然便利。トイレ・廊下・勝手口など、我が家では複数箇所に採用していますが、どこも「つけて正解」と感じています。

逆に後悔しているのが、脱衣所やウォークインクローゼットの照明をスイッチ式にしてしまったこと。「ここもセンサーにしておけば良かった…」というのが正直な感想です。間取りを検討する段階で、センサーライトを設置する場所を広めに検討しておくことをおすすめします。
ここからは、人感センサーの設置場所で失敗した体験をお伝えします。
引き渡し直後の我が家は「スイッチに人感センサーが搭載されているモデル」を壁に設置していました。

これが大失敗でした。壁付けの人感センサーは感知範囲が広く、玄関に隣接するリビングにいる人まで検知してしまうという問題が発生。

我が家は玄関の隣がリビングで、スリッドスライダーを常に開けっぱなしにしています。リビングで人が動くたびに玄関の照明が点灯し続けるという、かなりのストレス状態でした。
入居から半年後に人感センサーを天井へ移設してもらったことで問題は解消。それ以来、誤検知はゼロになりました。
玄関ホールの照明に人感センサーを採用する際は、壁付けではなく天井設置を選ぶことが鉄則です。間取りの打ち合わせ段階から、設置場所をしっかり確認しておきましょう。
その7:子機付きインターホンで2階から来客対応

玄関の7つ目のこだわりは、子機付きインターホンで2階からでも来客対応できるようにしたことです。
オプション費用はわずか15,800円。コストパフォーマンスの高さで言えば、採用して良かったオプションのひとつです。

採用した理由はシンプル。僕の書斎は2階にあり、休日はほとんどの時間をそこで過ごします。そして我が家の買い物はAmazonか楽天市場がほぼ全て。宅配物が頻繁に届くので、2階にいながら来客対応できる環境が必須でした。
1階の親機まで毎回ダッシュしても、辿り着いた頃には配達員さんがもういないというケースも少なくありません。その小さなストレスが積み重なると、じわじわと後悔に変わっていくものです。

最近は玄関ドアに「置き配OK」のマグネットを貼り、荷物を玄関ポーチに置いてもらうケースも増えてきました。対面受け取りの機会は減っていますが、急な来客や宅配の確認に2階から対応できる利便性は変わりません。
2階で過ごす時間が長い方、間取りで書斎や寝室を2階に配置する方には、特におすすめしたいオプションです。
その8:将来を見据えて屋外用EVコンセントを設置

玄関の8つ目のこだわりは、将来を見据えて玄関ポーチ付近に屋外用EVコンセントを設置したことです。
現時点で電気自動車を所有しているわけではなく、直近で購入する予定もありません。ただ、10年後に電気自動車の価格が下がり、走行距離も実用的なレベルになっていれば買う可能性は十分あると考えています。
オプション費用は25,000円。「使わないかもしれない設備に2万5千円は高い」と感じる方もいると思います。

ただし、後からコンセントを屋外に増設するには最低でも10万円前後かかるケースが多いとのこと。しかも後付け工事は見た目も不恰好になりがち。それなら新築時に25,000円で済ませておく方が、コスト的にも仕上がり的にも合理的な判断です。

実際にいつ使うことになるかは分かりません。ですが「将来ガソリン車から電気自動車に切り替える可能性がある」と少しでも感じているなら、新築時に設置しておくのが賢い選択。間取りの打ち合わせで、ぜひ検討してみてください。
その9:立水栓を近くに設置し、掃除をしやすく

玄関の9つ目のこだわりは、立水栓を玄関ポーチの近くに設置して、掃除しやすくしたことです。
我が家の立水栓は2箇所。1つ目は玄関ポーチの近く、2つ目は家の裏側に設置しました。
玄関近くの立水栓は、玄関タイルの掃除・洗車・ガーデニングなどの用途を想定。家の裏側の立水栓は、子供の水遊びやキャンプ道具の洗浄などに活躍しています。
表と裏の2箇所に設置したことで、家まわり全体の水回りの使い勝手がかなりアップ。「もっと遠い場所に設置すれば良かった」という後悔もなく、間取りの段階で配置をしっかり考えた甲斐がありました。
オプション費用は、1つ目が標準仕様(追加費用なし)・2つ目が8,000円。合計8,000円で2箇所の立水栓を確保できたのは、かなりコスパが高いと感じています。

【結論】2.5帖の小さな玄関でも間取りを工夫すれば大満足
本記事の結論は、2.5帖という超コンパクトな玄関でも、間取りの工夫次第で収納量・使い勝手・見た目の全てを高いレベルで両立できるということです。
シューズクロークや土間収納がなくても、狭い玄関ホールでも、設計の発想を変えるだけで後悔しない玄関は作れます。
我が家の玄関でこだわった9つのポイントをまとめると、下記の通りです。
- グレイスシューズボックス「GM166R」で収納量を最大化
- 玄関土間は横幅180センチ(2マス)で広く設計
- ヨーロピアンタイルで高級感と統一感を演出
- 親子ドアで外観をカッコよく仕上げた
- e-エントリー(電子錠・スマートキー)で出入りをストレスフリーに
- 人感センサーライトで照明操作を自動化
- 子機付きインターホンで2階から来客対応
- 将来を見据えて屋外用EVコンセントを設置
- 立水栓を玄関ポーチ近くに設置して掃除しやすく






玄関の間取りにまだ迷っている方は、 タウンライフ家づくり でプロの設計士に間取りの提案を受けてみることをおすすめします。
設計士によって間取りへのアプローチや発想は大きく異なります。「理想の玄関に辿り着けていない」という方は、まだ自分に合う設計士と出会えていないだけかもしれません。
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